株式会社ウェブスタージャパンは、日本、タイ、ベトナムに拠点を置き、web制作、システム、アプリ開発をはじめ、SEO(検索エンジン最適化)、SEM(サーチエンジンマーケティング)コンサルティング、コンテンツマッチ型検索ポータルメディアの運営など、様々なソリューションを提供している会社です。
2007年のサブプライムローン問題以降、リーマンショック、過度な円高など、日本経済にとって好ましくない状況が続いている現在、企業は益々低コストでありながらもクオリティの高いデジタルアウトソーシングを求めるようになっています。
ウェブスタージャパンでは、このニーズに対し、タイとベトナムを中心としたアジアの技術者集団によって幅広く、尚且つタイムリーな対応を可能にしました。
ウェブスタージャパンの会社パンフレットには以下のようなビジョンが掲載されています。
【ウェブスターは企業の求める付加価値を
トップクリエイターを通じて提供するアジアのデジタル工房です】
【お客様へのOne To One サービスを基本としたサービス提供を通じて
社会の付加価値向上へ貢献することが、ウェブスターの使命です】
また「クライアント企業のニーズに対し、ワンストップで幅広く対応できる「ソリューション提供企業として」チャレンジを続けていきます。」というウェブスタージャパン代表取締役社長、大川潤氏の弁もあります。
既にインターネットを取り巻く環境は、新聞やテレビと言ったマスメディアからの転換期を経て、ソーシャルメディア、モバイル端末、携帯電話をツールとして新たなステージへと突入しています。
ウェブスタージャパンでは、この大きな変化に対し、これまで培ってきた技術と実績をその礎とし、新しいサービスやプロモーションに対して様々な視点からの柔軟な発想を持って臨んでいくことが宣言されており、その多様な事業内容もあいまって、個人的に将来を非常に楽しみに感じている企業のひとつです。