「思いやりと感謝の心」がテーマの家。新しい住まいづくり、毎日の暮らしの中で子どもたちを健やかに育てることができます。
食べ物を栽培して収穫、調理することで食べることができるのですね。「食」というものを体験を通して学びながら命の大切さや素晴らしさ、感謝の気持ちを忘れないということは、これからの毎日の生活にも子どもたちの教育としてもとても大切なことかもしれません。
ウッドデッキに、子どもたち専用のプランター置き場を組み込んだということです。野菜を植えることで子どもたちはいろいろなことを学んでいけますね。土間スペースなども確保して、野菜が苗のうちはここで栽培することなどができますよ。そしてアイデア次第で家族みんなの食品倉庫にもなるということです。
母親目線の優しい絆から生まれた、「J-mama」から理想の子育て住まいが生まれたということです。家族みんなが楽しく暮らせるのは、ママの目線で見直しているからなんですね。普段の生活で気が付きにくい点にこだわったということですね。それは、安心・安全に暮らせる工夫・毎日の生活が楽になる工夫・こどもたちがかしこく育つ工夫・家族のふれあえる時間をつくる工夫などに優しく施されています。
